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オープンハウス形式のおうちパーティーとは

-「おうちパーティー学」講義レポート

こんにちは、「おうちパーティー学」キュレーターの小酒です。今日は「おうちパーティー学」3回目、この講義で初のゲストであるけんたろうさんをお招きした講義の様子をレポートします。

けんたろうさんは、毎年クリスマスにはアメリカのご友人のお宅で「オープンハウス」という形式のおうちパーティーを開かれるというおうちパーティーのエキスパートです。「オープンハウス」というのは耳慣れない言葉ですが、自宅を開放して行うパーティーで、パーティー時間中ならいつ行っても帰ってもいいというスタイルのパーティーのこと。大人数の方をお招きする場合でも、開始時間にお客様が集中することがないので、ホストもゆとりを持っておもてなしができるのがメリットだそうです。また、クリスマスはアメリカではホームパーティーが集中する時期。ゲストにとっても一日に複数、友人の家を訪ねることができるという良さがあります。

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アプリクリエイター道場のキュレーターの増田です。

現在第6期が開講中のアプリクリエイター道場。今回も10名の受講生が自分のアプリをつくろうと頑張っています。卒業生も続々とAppStoreにアプリリリース中。今回はアプリをリリースさされた卒業生お二人の活躍を紹介します。

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ぼくは朝ごはんを食べない!?

-—朝ごはん学レポート(前半)−

朝ごはん学キュレーターの岡島です。2012年に原宿IKI−BAキャンパスが新たな拠点となり、朝ごはん学がスタートしました。「人生をつくる朝ごはんって何を学ぶの??」と興味と疑問を持った方も多いはず。そこで先日、晴れて第1期生を卒業した蒔野さんよりレポートが届きました。受講前はコーンスープ缶が朝ごはんだった彼の成長記録をお楽しみ下さい。
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世界のカーニバルを旅して

-「旅学」講義レポート

「日常と旅とのリンク」がテーマの第4期旅学。第3回は、世界各地のお祭りの写真を撮り続けている写真家の 芳賀日向さん を招き、世界中のカーニバルの様子をスライドで鑑賞しながら、キリスト教文化と各地の土着の文化信仰が見事なまでに融合した素晴らしいカーニバルの世界をシェアし、旅で得た感動と想いを人々に伝えるという写真家の流儀について学びました。

芳賀さんは、かれこれ30年近く、祭りの写真を撮り続けています。そこまでとりこになるのは、なぜか。『祭りは、人の幸せとエネルギーに満ちあふれているから。 その幸せやエネルギーを多くの人に伝えていくことが、私のライフワークである。』国内外で200以上の祭りをカメラで捉えてきた芳賀さんの言葉は、シンプルでとても力強く、祭りというものがとてつもないパワーを持ち合わせていることを感じさせられます。

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鏡面磨きを自分のものにする

-「20年履ける靴に育てる」講義レポート

まだまだ寒い日が続いていますが、一日一日春のにおいが濃くなっているような気がします。「20年履ける靴に育てる」キュレーターのみよしです、こんにちは。

この講座もあっという間に4回目を終えました。最初の回で先生がデモンストレーションとして 鏡面磨き をしたときに歓声をあげていた生徒さん全員、3回目にして技をマスターされました。この講義、みんなが集中する時間は誰もしゃべらずただブラシの音だけが響く、、ということもしばしば(笑)

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さて、つま先とかかとを自分が写り込むくらい輝かせるのが 鏡面磨き なのですが、側面も流れるように磨いてあげると、より立体的な靴に見えます。かかとが綺麗というのも、後ろ姿美人になるには大事なことですよね。しかし、靴磨きを以前からされている生徒さんのほとんどがおっしゃることですが、自己流で鏡面磨きをやると思うように光らなかったり、かえってくすんでしまったり、結局よくわからないままだったというのです。

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日本ワインの新天地 北海道のワイン

-「日本ワイン学」講義レポート

こんにちは、学長の和泉里佳です。日本全国に点在するワイナリーを産地ごとに、まるで旅するように学んでいく『日本ワイン学』。今回は北海道ワインの旅をレポートします。

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講義では、ブドウ畑やワイナリーの写真を見ながら、日本ワインを取り巻くいろいろな状況について考え、わいわい話し合いながら、味わい、ワイン好きもワインを学ぶのが初めての人も一緒に楽しく学んでいます。

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姿勢が良くなると印象も素敵になる

-「未来を歩く姿勢学」講義レポート

こんにちは、「未来を歩く姿勢学」キュレーターの賀来です。早いもので、今日で四回目の講義となりました。講座も終盤に差し掛かって、受講生のみなさんは、自分の変化を日々実感されているようです。

【変化を確かめる】

二回目、三回目の講義で撮影した動画を映しながら、自分の姿勢がどう変わってきたかを確認します。この講義の目的は、全部で5つあります。

1.正しい姿勢を学ぶ前後でどういった変化があったか
2.今後の課題はなにか
3.自分は人からどう見えているのか
4.自分は人にどう見られたいか
5.自分がなりたいイメージを歩き方や立ち振る舞いで現わすには

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体感するからこそ、身につくスキル

-「未来を歩く姿勢学」講義レポート

こんにちは、「未来を歩く姿勢学」キュレーターの賀来です。未来を歩く姿勢学 第三回講義の様子をレポートします。今回は、講義前に有志でランチ会を開催!そのおかげか、いつも以上に気分上々のみなさんと一緒に講義をスタートしました。

【一週間の振り返り】

前回同様、一週間をどう過ごしたか、講義では気が付かなかった疑問を質問し、受講生みんなで共有します。笑顔あり、驚きありの復習タイム。振り返りも大事ですね!

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「生きる」と「働く」が近づくナリワイ

-「ナリワイをつくる」講義レポート

こんにちは、キャンパスライフ探究家の鈴木麻里子です。9期の日程も決定した「ナリワイをつくる」。講義レポート後編をお届けします。

■ナリワイづくりの方法論

実際に、ナリワイをつくる際、ナリワイをどう選び、いくらで提供すればいいのかは悩ましいところ。その選択のヒントを教えて頂きました。まずナリワイの選び方は、「提供側もお客さんも健康になるもの、自給力があがるもの、仲良くなれるもの」「ゴミを出さず、むしろ減らすもの」。過剰なサービスではなく、お互いの成長するものという視点はナリワイに限らす大切だと思います。過剰サービスは不要なゴミがでたり、思考をストップさせてしまう、長い目でみると危険なものだと最近ますます感じます。

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ナリワイの種の見つけ方

-「ナリワイをつくる」講義レポート

年間パスポートを取得し、今年1年キャンパスライフ探究家として活動させて頂く鈴木麻里子です。記念すべき第1弾「ナリワイをつくる 集中講義」講義レポートの前編をお届けします。

この「ナリワイをつくる」という講義は、月3万円の仕事を10個持つという、ひとり一つの仕事で生計を立てていくのではなく、ひとりで複数の小さな仕事を持つ生き方を提唱し、実践していくコミュニティを広げる講義。今までの仕事の概念から自由になれるヒントを探しに受講してきました。

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