われ思う、ゆえに我あり。
ギリシャ哲学から中国古典の思想まで人類の哲学と考えるという行為を追求していきます。サルトルからウィトゲンシュタインまで、カント、ヘーゲルなど思想界の巨人を概観し、その面白さをわかりやすく解説していきます。