教授:下川裕治

教授プロフィール ]

1954年、長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。新聞社勤務を経てフリーに。
アジアを中心に海外を歩き、「12万円で世界を歩く」(朝日新聞社)でデビュー。アジアへの誘いを書いた「アジアの誘惑」、バックパッカーの旅を描いた「アジア赤貧旅行」など著書多数。「南の島の甲子園」(双葉社)で、2006年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。近著に「香田証生さんはなぜ殺されたのか」、「5万4千円でアジア大横断」(ともに新潮社)、「日本を降りる若者たち」(講談社現代新書)、「愛蔵と泡盛酒場「山原船」物語」(双葉社),「格安エアラインで世界一周」(新潮社)など。

講 義 ]